気管支喘息を大人になって発症(アスピリン喘息)、他のアレルギーに気管支喘息の症状が出るようになりました。私の気管支喘息の治療をレポート。

治療3日目と治療費

今日もぐっすり眠れた。朝は爽快。

薬が良く効いているようだ。即効性の気管支拡張剤をまったく使用しなくても発作が出ない。快調です。(副作用の眠気は続いていますが、飲み薬は3日分なので、その眠気も今日までと思います。)

 

費用

 

やっぱり早く病院に行くべきだったと思います。しかし、検査は費用がかかりますね。

喘息の治療費は高いぞ! おとといの検査と診察、薬代で1万4千円でした。

"エー。そんなに?どうして"と、言いたくなりましが、事務の方か私の顔色を察して、説明されました。

CTスキャン検査代もさることながら、血液検査の中で、アレルギーの検査に関する費用がとても高いようです。

"仕方ないな"

手持ちがなかったので、ひとまず8千円だけ納めました。残りは、二週間後にまとめて、払うことになりました。

 

PR「ちょっと一息」


毎月の医療費

 

ところで、長期に吸入薬を使い続けなければならないならその費用は?

喘息の治療薬 吸入剤の費用 吸入剤は一個が60回分あります。それを一日2回です。したがって、一個は一ヶ月で使い切るものです。

一個は5.000円だそうです。3割負担で、1500円と消費税でしょうか?

これからしばらく、1500円の薬代と、毎月の診察代で、2500円以上かかるようですね。

「仕方ないよ!これで喘息の苦しみが治まって、夜も眠れるなら。仕事だって、楽になるよ!」

と自分に言い聞かせました。

 

Hatena タグ:

喘息対策とっておきお情報

喘息&アレルギー協会推奨商品の喘息にやさしい寝具「Danfill」(枕、掛け布団、敷布団)

さて、私の喘息の原因はダニなどのハウスダストであるです。そしてハウスダストの主な発生場所は寝具ですね。

そこで、 そこで、世界的に有名なデンマークの喘息&アレルギー協会推奨商品の喘息にやさしい寝具「Danfill」 (枕、掛け布団、敷布団)を使うようになって、症状がかなり軽減!ハウスダスト(夜に喘息の症状)がアレルゲンであることが疑われる方はには絶対にお勧めです。喘息にやさしい寝具「Danfill」丸洗い可能で、防ダニ加工効果が継続するアレルギー患者への推奨製品です。



TOPPAGE  TOP 
RSS2.0