気管支喘息を大人になって発症(アスピリン喘息)、他のアレルギーに気管支喘息の症状が出るようになりました。私の気管支喘息の治療をレポート。

今日から喘息の具合を定期的に報告します。

現在21時ですが、20時らいから、再び気管支に違和感を感じ始めました。そして、少しが出始めました。

アスピリン喘息を思い出す

喘息 気管支拡張剤3日前に病院にいきました。数年前にもらった気管支拡張剤(吸入器)が切れそうになったためです。数年前の悪夢を繰り返さないようにすためです。

主治医のの診察を受けた際、アスピリン喘息の話に始まり、喘息の症状のいきさつを説明しました。

そうすると、先生は、全く検査もほとんどせずに、問診だけで、喘息であることを改めて、 確認し、気管支拡張剤を処方されました。


主治医のアドバイス「本格的に喘息治療をしてみては」

診察と処方箋料で約1000円、気管支の拡張吸入器は580円でした。これで、しばらく持てばいいですけど。

医者に言わせれば、咳が続くようであれば、気管支拡張剤だけでなく、ステロイド入りの薬を使ったほうが、よいといわれました。

気管支拡張剤では喘息の炎症は治まらず

気管支喘息の気管支拡張剤は、ただ気管支を広げるだけで、炎症は抑えられないとのこと。ですから、ひどいと時はステロイド入りの薬があるので、病院に来てください、といわれました。

そうだったのか?気管支拡張剤で、気管支は広がって息は楽になるかも知れませんが、炎症は収まっていなかったのか

喘息の治療が必要だよ!医者の言うことはいくものですね。喘息との長い戦いををこれからもつづってゆきます。

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