気管支喘息を大人になって発症(アスピリン喘息)、他のアレルギーに気管支喘息の症状が出るようになりました。私の気管支喘息の治療をレポート。

3日前から、喘息の症状が悪化して寝不足!治療開始

実は、3日前から、喘息症状が悪化して、咳で夜が眠れない状態が、続いていました。 眠れないのが一番つらい、仕事ができなくないますから。

やはり、気管支拡張剤で症状を押さえ込むだけでは、無理だということが分かりました。このまま行けば、医者が行っていたように、気管支の炎症が喘息のアレルギーによって続き、気管支の内壁がただれ、元に戻らず、炎症が落ち着いたとしても、気道が狭窄したままになり、いつもぜーぜーということになるかもしれません。

喘息の治療ステロイド それで、意を決して、呼吸器科かある、総合病院に行きました。結果は、やはりアスピリン喘息で、治療しないと、気管支の炎症がもとに戻らなくなる、ということで、喘息の治療をはじめることになりました。


これから、毎朝、毎晩、ステロイド吸入器を使い、治療です。かなり長い期間喘息の治療が続くようす。

ところで、どんな検査をして、喘息であるということが、診断されたのでしょうか?それを少しづつ説明しますね。カテゴリの「私の喘息の検査と診断」のカテゴリに投稿していきます。 もし、あなたが大人になって喘息になるなら、私の経験を参考にしてください。

 

そうそう忘れていました、夕食後の薬を飲むのを!今から飲みます。これってとても眠くなるんですよね。

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